マットレス

腰椎分離症でやってはいけないことトップ3【腰椎分離症】

今回は「医師による肩と関節 お悩み相談室【整形外科医 歌島大輔】」さんの動画をご紹介しますっ!

2020-09-24 18:00:08投稿・再生時間07:18分・199 いいね!

 

動画説明

医師による肩と関節 お悩み相談室【整形外科医 歌島大輔】 腰椎分離症というのは腰痛の原因として、特に10歳代のスポーツをやっている人にとっては、かなり念頭に入れておかないといけない病態です。病態というか、その正体は疲労骨折です。
疲労骨折なんて大変な!?大怪我だって思われるかもしれませんが、かなり良くある怪我です。
まず疲労骨折という名の通り、急に転んでとか、ぶつけて骨折してしまうようなわかりやすさはないんです。なんとなく腰痛が続くなというレベルで分離症だったってことは良くあります。それもその診断が判明せずに大人になって、分離症だったようですねってことが判明することもよくあります。
そういう意味では分離症を10代で見つけることができた場合は治すチャンス、疲労骨折をくっつけるチャンスがあるわけですから、良いことかもしれません。
そんな分離症が判明したときに適切な治療を受けるために、逆にやってはいけないことをまとめました。
どれもやってしまえば治るものも治らないですし、逆に治らないのに長期間辛い治療を受けるなんてことも起こり得ます。是非、最後までチェックしてみて下さい。
ということで、腰椎分離症でやってはいけないことトップ3【腰椎分離症】をお届けします。

このチャンネルでは肩とスポーツ傷害を得意とする整形外科医が
医学的な知識を噛み砕いて、お伝えしています。
「誰もが人生最大の成長期を創り出せる」
こんな世界を目指して日々発信していきます。

【無料プレゼント中の電子書籍】

●「SHOULDER RULE」肩の正解へ導く7つのルール

7つのルールとは・・・
1.医師は肩の正解を教えてはくれない
2.病名は正解にはなり得ない
3.手術するのが正解か、手術しないのが正解か・・・を決めるモノ
4.肩は動かすのが正解か、安静にしたほうが正解か・・・を決めるもの
5.痛みがあると間違いで、痛みがないと正解…ということでさえも怪しい理由
6.正解を導き出せるのは自分しかいない
7.どんな状態でも肩の正解しかなくなる方法

●「リハビリがうまくいく人、いかない人」

↑アマゾンkindle本 医学・薬学部門 1位獲得
医師が明かす「リハビリ成功」の秘訣

●「疲労ピーキング&リセット術」1日が36時間に!?

↑疲労のピークを自在にコントロールし、翌朝にはリセットする方法

【関連動画】
腰椎分離症の治療の基本はコルセット!

腰椎分離症でトレーニングすべき筋肉とは?その方法

腰椎分離症の3つのストレッチ 治療と再発予防に必須!

野球選手の腰椎分離症が多い!?注意すべきポイント!

【歌島大輔のプロフィール】

↑ちょっとタメになるプロフィールです。

【歌島大輔オフィシャルサイト】

【Facebook】
...

【Twitter】
#無料プレゼントの動画講座と電子書籍は動画概要欄へ

 

-マットレス
-

Copyright© やすらぎナビ , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.